珍しく萌え語り

台牧で妄想スイッチ入ったんですが、これ多分書かないなと思ったので語りにだけやってきました。
それとは別に、オンとかオフについてスパーク以来ずっと悩んでいて、話を聞いたり聞いてもらったりしたんですがまだパーツが足りないのか発酵が足りないのか答えが出せずにいて、引き続き悩み続けている感じです。何にしろ5月まではオフ書くこと確定なんですが。へし燭は華燭が都内でやればって感じです。花丸がどえらいことになってるので開催されると思うんですがどーだろう。でも4は大阪だよな多分。
短気な性格なので答えがでないとストレスなんですが自分の問題なのでどーしようもなく。5月に参加したら否が応でもその後どーするか考えることになるのでそのときにはスッキリできたらいいな。なんかモラトリアムみたいな精神状態になっとる。


以下妄想語り。
手垢がついたネタではあるんですが、LOVELESSの猫耳設定は今でも素晴らしいよなと。漫画は1巻だけ読んで合わないなと思って読まなくなったんですが(今なら楽しいかな)オトナになったら猫耳尻尾とれるって本当美味しい。
ニコラスは成人して仕事もしてるんですが未だに耳付きで、男のくせに耳付きとか恥ずかしいとか思ってたらばしさんと付き合うことになって(ばしさんは恋愛とかじゃなくて成り行きで耳が取れた過去)やったー耳とれるー!とかニコラス思ってたら軽めに終わっちゃって。それからも何度かいい雰囲気になるんだけれど決定的なことをしてくれないから耳取れなくて、ぐるぐる悩んだ結果ばしさんに、なんで最後までせぇへんの?て訊いたら「耳ついてる方が可愛いから!」てあっさり言いやがってグーパンですよ。
それからニコラスは何度か挑発するんだけどばしさんは相変わらず最後までしてくれなくて、そのうち諦めるようになった頃にリヴィオが来るんですよ。リヴィオはラズロがはしゃいだので耳取れてて、弟に負けたとかニコラス落ち込んで。二人は兄弟として仲いいんだけれどばしさんはその親密さに嫉妬して。珍しく独占欲出て。その夜ニコラスにじゃれるようにしながら「キミの耳取りたい」とかって誘って、やっとニコラス猫耳卒業!
ってのを妄想していたんですがブログ用に書くとイマイチ伝わっていない予感。小説に起こしたら楽しいですよ、私が。
分類としてはほのぼのとかコメディ系ですがキーになる部分はやっぱりエロで。ここまで話できてるなら小説に起こせるんですがエロ書くの苦手で。心理描写を地の文で書きたい派で、でもそのときの2人の心理はどっちも好き好き大好き可愛いとしか考えてないから書きようがなくって。
パロ系ならイチャイチャさせやすいので書いてて絶対楽しいんですがこれを書く日はくるんだろうか。私の脳内は楽しい。
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