GOSICK―ゴシック―

 久しぶりに独書日記をば。本は結構読んでいるんですが、感想が書きにくいのばかっり(笑)


GOSICK―ゴシック―:桜庭一樹
桜庭一樹は、この前に七竈を読んだんですが、それとは違ってかなりラノベ。どちらもお薦め。
ミステリー小説です。でもミステリー自体はあまり難しくないかと。私の場合、推理しないで先をパラ見するのですが(笑)
ミステリーそのものより、キャラクターの方に惹かれる。
この人は、残酷なモノを書くのが得意なのだろうか。と思った。
あっさり読める小説です。

それにしても、富士見ミステリーは装丁が変わったのですね。古い本は再版したら装丁変えるのかな??


 
 2巻をちょっと見たのですが、ブロワ警部が髪下ろしてて萌えました。金髪に萌えたのは初めてじゃないだろうか。こいつ一生髪の毛下ろしてろよ! って思う(笑)
 ちなみ、サンジさんは金髪が理由で萌えているわけではないので除外。三蔵とルー様はじつは単品萌えではないので除外(笑)


 ブリーチミュージカルが気になります。
 いろんなサイトさんの感想を見たところ、剣八ちゃんが大人気で! 鈴木省吾さん素晴らしいらしいですね!! マジで怖いらしいですね(笑) 一角は原作以上に隊長は大好きだそうで。誰かDVD買わないかなぁ。
 私が見たら多分、十一番隊に萌えてるのか、剣八に萌えてるのか、鈴木省吾さんも萌えてるのか、ヴィンに萌えてるのか判らなくなると思うね(笑)

 原作も十一番隊にウエイト置いて描いて欲しい(無茶/笑) しかし、弓親がやちるのことを別扱いしているっぽいシーンを見つけてびっくりしました。みんなこんなところまで見てるのか?!(ちゃんと読め)  弓親がやちるを認めていないってのはなんかしっくりきちゃうんですが、仲良しだといいなぁ。もしくは、弓親とやちるの話を。やちるちゃん強怖いというのをそれとなく出していますが、そんなシーンを早く見たい。
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