やっぱり猫が好き

 猫と小説でテンション高い桧山です。まずは猫語り!

 はじめましてS藤マンゴ! ちゃんと猫メイクなのに、不思議と素顔がしっかり判りました。
 M藤マンゴほどではないですが、しっかりマンゴかな。「俺のことはいいから、ランペ逃げろ!」とか言いながら、最終的にはふたりとも捕まってマンカスのお説教。みたいな(笑)

 もう一人のはじめましてはS木ギル! 健全で爽やかなギルでした。ただ、バストファさん=食料! って目で見ていた気がする(笑) 歌声は低めなのに、セリフは高くて驚いた。なんか逆の人が多いですよね。

 K久マキャ。テンション高くて異様に可愛かった(笑) ゴキと鉄道ナンバーのときハジけまくってた。なのにファイトは相変わらず怖い。

 タガーは、T邉さんじゃないのは残念でしたが、アイドルタガーは相変わらず可愛くテンション高い。たっぱり好きだと再確認でしたよ。
 そして、この子ってストプラの世界に入ったら、カラーを奪うき満々ですよね(笑) そして2回目のカラーではマンカスに阻止されて、一人だけ映らないんですよ(笑) そんな子だと思った。

 M藤マンクはタガーと目が合うと微笑んでくれるので胸キュンです。いちいちニッコリ。見た目は似ている堅物マンカスは、嫌そうな顔しそうなのに(笑) どっちも好き!!


 相変わらず偏った感想ですが、こんな感じで。
 トイレに並んでいる間、キャストを見ていたら「サイトウ」さんが4人もいてびっくりした。なのに全員「サイ」の字が違うことにさらに驚いた。「サイ」ってそんなに漢字あったのかー。
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