唯一のその名

寒い。桧山です。みなさまお元気でしょうか?
CATSで書きたかったけれど話がまとまらなかった妄想をだらっと垂れ流し。

■ガスとタガー
ガスは「今の役者は酷過ぎる」って言うから、きっと最近の若者は好きじゃないんだろうなと(笑)
特にタガーみたいなチャラ男は好きじゃないんだろうなと思って、この二匹を絡ませてみたかった。
タガー的には「またか、はいはい」みたいな。そんな関係。

■ジェリロとジェミマとヴィクトリアあたりでガスの話
ガスのおじさんって偏屈だよねー。っていうジェミマに、ジェリロがとっておきの雑誌の切り抜きを見せる。昔は二枚目だったのよ~って。信じられなーい、って驚く二人。
ガスは威厳のある強面な二枚目だったと思ってる。

■タガーとヴィクトリアがちゅーする話。
ヴィクが「あなたのことが好きかもしれない」って告白するんだけれど、タガーがちゅーして「違うだろ?」「うん」ってそんな会話をする話。ヴィクは恋をイマイチ理解していないみたいな。
これがタガー以外だったら実際試して判らせないし、相手がヴィクじゃなかったら逆にそこから恋が始まっちゃうっていう、特殊な性格をした二人だからできるちゅー。
ちなみにこの後マンカスにバレて説教を食らいます。嫉妬じゃなくて「子供相手になにやってるんだ!」
二人は恋猫なんですが、それよりも幼馴染の方が強くでちゃってます。
でも、相手がボンバルリーナとか洒落にならない相手だとさすがに焦ります。嫉妬するマンカス可愛いな! 読みたい。
スポンサーサイト

Comment

Post Comment

非公開コメント

Latest posts